I2Cセンサ回路

センサ回路概要
    複数のセンサが得た値を、処理することを目的にしています
  • I2Cスレーブデバイスとして稼動
  • マスター側からの要求があれば、アナログセンサ4つ、デジタルセンサ8つの値を返す
 
回路図
 
 
 
基板図
 
 
使用例
 
 
  • 赤字 : I2Cセンサ → I2Cマスターへ送信する
  • それ以外 : I2Cマスター → I2Cセンサへ送信する
  1. スタートコンディション
  2. SLA+R
  3. XXXXXXXX(PD0-7までのデジタルのセンサの値.0bitにPD0、7bit目にPD7の値を入れる.highの場合(5V)は1、lowの場合は0)
  4. XXXXXXXX(アナログセンサの出力電圧のA/D変換値.PortC0の値, V = 5 * AD / (2^8-1))(10bitのうちの,上から8bitを使う。下2bitは切捨て)
  5. XXXXXXXX(アナログセンサ PC1の値を返す.)
  6. XXXXXXXX(アナログセンサ PC2の値を返す.)
  7. XXXXXXXX(アナログセンサ PC3の値を返す.)
  8. ストップコンディション
 
 

 

ċ
TPIPAquarium.exe.config
(8k)
Robo Kirarin,
2010/08/20 23:12
ċ
UserMain.py
(3k)
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2010/08/20 23:11
ċ
sensa.zip
(18k)
Robo Kirarin,
2010/08/20 23:20
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